1968年2月、名古屋市昭和区滝川町に小さな喫茶店として創業。もとは学生街の安くて大盛りのスパゲッティとピラフの店でした。1990年代、看板メニューとして甘口スパ系の珍メニューが誕生し、2005年の愛知万博をきっかけに全国的な知名度を獲得。今では2代目・3代目が受け継ぎ、300種を超えるメニューを提供しています。
山のように積み上げられた一皿を食べきることを、常連の間では"登頂"、力尽きることを"遭難"と呼ぶ独自のファン文化が根付いています。名古屋を訪れたら一度は挑戦したい、遠方からもお客様が集まる名物喫茶店です。
「デカ盛り×珍メニューの元祖」として、テレビ・雑誌・Web媒体で幾度も紹介されてきました。
名古屋の"珍スポット"として愛され続ける3つの理由。
一皿が小さな山のようにそびえ立つボリューム。完食できれば"登頂"の称号を。
甘口いちごスパをはじめ、定番から遊び心あふれる一皿まで幅広く揃います。
2代目・3代目が受け継ぐ味と接客。地元にも観光客にも愛される名店です。
創業から半世紀以上、地元と全国のファンに支えられてきた実績です。